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みっちっちの人生なんとかなる日記

将来を全力で楽しみたい人に対して「きっかけ」を与えたい

【意思とは裏腹に・・・】

「このままじゃダメだ!」とは思いつつ

何をやれば良いのかは

よくわかりませんでした。

 

何かをしたいわけでもなく

人脈があるわけでもなく

右も左も分からない状況でしたから

 

進みたくても進めず

モヤモヤしながら仕事をするように

なっていました。

 

 

そんな2014年の6月

 

僕は、前に職場を辞めていた先輩と

一緒に飲みに行く機会がありました。

 

そのときに仕事の話になって

「今どうしようか考えてるところなんです。」

なんて話をしたんです。

 

飲んでたので細かいことは覚えてないですけど

結構神妙な面持ちで話していたんだと思います。

 

先輩は一緒にいろいろ考えてくれて

「どんな仕事がしたいのか?」

「どんな人と仕事がしたいのか?」

いろいろ聞き出してくれました。

 

するとその先輩から

「ウチの会社来てみる?」

と話を持ちかけられまして

 

今度はその先輩の仕事に興味を持つようになります。

 

 

 

 

それがなんと、広告アフィリエイトの仕事です。

 

 

 

 

今、思い返すと、皮肉ですね。

 

大学時代にパソコンが嫌で

接客業を選んだのに

気がついたらガッチガチのIT系です。

 

 

それほど今の仕事を

抜け出したかったんだと思います。

 

やりたいやりたくないよりも

まずは今の環境から抜け出したい!

というのが強かったですから

断る理由がありませんでした。

 

 

このときもあまり深くは考えず

(まあ、なんとかなるでしょ)

と楽観的に捉えてはじめてみることにしました。

 

 

先輩にいろいろ聞かれたおかげで

深い先入観もなかったですから

うまく踏み出せたということもあると思います。

 

 

その話が決まったら

すぐに会社に退職願を出して

意外なほどポンポンと予定が決まっていきました。

 

【ナメていたわけではなかったのですが 入社してからが大変でした。】

パチンコ店で送る毎日は

あなたのご想像の通り決してラクではなく

かなりしんどかったです。

 

重い玉を運ぶこともキツイですし

毎日あの轟音を聴かされます。

タバコのにおいも普通にただようので

体力的にも精神的にもダメージを受けます。

 

そして、望んでいた接客業ではありましたが

100%望みどおりのやり取りができるはずもなく

クレーム対応で何度も頭を下げたこともありました。

 

 

タバコや酒臭いおっさんとの絡みもめんどくさかったですけど

個人的にキツかったのは

睡眠時間がかなりバラバラになってしまうことでした。

 

 

例えば

 

今日は深夜2時3時に終わります。

そこから帰り支度をして家に帰って

風呂なり何なりしていると

寝るのは5時6時くらいになってしまいます。

 

そのまま昼間から夕方くらいまで寝てるんですが

次の出勤が朝のときだと

前日とは逆に5時や6時に家を出ることになります。

 

 

昼夜逆転なら

幾分マシなのかもしれないですが

 

毎日寝る時間も起きる時間も

食べる時間も休む時間もバラバラでしたから

 

カラダのリズムが追いつきません。

 

 

勤務中には眠くなり

就寝時間には目が冴えている。

 

というような

グチャグチャのライフスタイルでしたから

ストレスも相当かかっていたと思います。

 

 

日によって勤務時間帯が変わることが

僕にとっては一番地味にダメージを食らったことでした。

 

 

新しく入ってくる女の子でも

人によって見た目がふっくらしたりやせ細ったり

1ヶ月2ヶ月の間でも

みるみる変化していきましたから。

 

見た目以上にハードな職場だと思います。

 

 

これだけでも充分辞めたい理由には

なっていたのですが

 

もう1つ、僕には懸念していたことがありました。

 

それは…

 

先が全く見えない

 

ということでした。

 

パチンコ店員のスグ先は、店長というポジションです。

 

店長になれば

給料も良くなるし

いろいろ仕事もできるようになりますから

ちゃんとやる人だと、ここを目指す人が多いです。

 

ただ、パチンコ店店長の椅子は

年々減少しているんです。

 

 

規制規制でパチンコ店が

どんどん潰れてますから

その分店長の椅子も減ります。

 

そうすると

今の店長はその席をゆずろうとしません。

その人に守る者がいたら余計にそうです。

 

なので、

 

いくらがんばっても

なかなか店長のポジションを得ることができず

何年たっても同じような店員さんの1人として

仕事するようになります。

 

店員ですから給料にも限界があり

またいつクビを切られるか

わからない状態でもあります。

 

給料をあげるために努力しても

その手段が遮断されているので

どうすることもできないのです。

 

 

仮に店長のポジションを手に入れたとしても

結局は玉運びであることは変わりません。

 

おまけに店員のころにはなかった

プレッシャーもかかってくるはずです。

 

 

30代、40代になって

腰が痛いとボヤいて

ハゲ散らかした頭でお客にペコペコして

終わったらスグに重い玉を持ち運ぶ毎日・・・

 

僕はこれを想像したとき

「あ、このままじゃダメだな。」

と思いました。

 

(このままずっとやってても

状況は良くならない。)

 

こう思うようになって

転職という道を考えるようになりました。

 

【ITと飲食】

では、どうして僕は

エステをやるようになったのか?

 

これをお伝えするには

話を大学時代まで

遡る必要があります。

 

男性である僕が

しかも情報系の学部で勉強していた僕が

どうして美容業界に参入したのか?

 

一言ではとても語り尽くせないことなので

ここでゆっくりお話していきたいと思います。

 

 

・・・思い返すと、

僕の現在を作り出すキッカケは

大学3年のころになります。

 

当時就職活動の真っ最中。

 

情報系の学部にいた僕は

周りの流れにつられて

SEに志望を出していました。

 

勉強してきていましたし

どちらかというと得意だったので

普通流れで行くとIT系に行くものだと

僕自身も就活前までは思っていました。

 

 

でも、不思議なことに

いざ就活が始まって考えてみると

 

情報系の職業には

あまり興味がないことが

自分を分析してみてスグにわかりました。

 

いろいろ企業を検索してみても

どれもピン!と来るものがなく

僕がその会社のオフィスで仕事をしているイメージが

まったく湧かなかったんです。

 

 

そのせいか就活のことを考えるたびに憂鬱で

(仕事をこれから頑張ろう)

というモチベーションは

どこにもありませんでした。

 

(やべえ、行きたい会社がない・・・。)

 

こんな状態でしたから

僕の場合、面接うんぬんの前に

志望先すら怪しい状態でした。

 

 

一方で、どこにも興味がなかったわけではなく

よく手が止まる業種が1つだけありました。

 

何にもやる気が起きない中で

うっすらと興味を持っていたのが

接客業の仕事でした。

 

当時飲食店のバイトをしていたこともあり

人と接する仕事にやりがいと満足を感じていたんです。

 

人に感謝されると嬉しいし

お客さんとのやり取りも

店員同士のやり取りも

うまくいけばいくほど楽しくなってきます。

 

何か問題が出たとしても

改善しようと何かやってみると

すぐに結果に変化が出ます。

 

表情が変わったり

動きが変わったり

その日の売上も変わったりします。

 

その顕著なわかりやすい変化が僕には刺激的で

「こういう仕事なら飽きずに続けられるな。」

と純粋に思っていたのでした。

 

 

問題はやりたいかどうか

 

これまで自分が大学で勉強してきたこととは

まったく違う業種になるので

そこは正直悩みました。

 

確かに、

これまで(それなりに)勉強してきたことは

情報系です。

 

今までやってきたことをムダにはしたくなかったですし

(4年も勉強したんだから)

という気持ちもありました。

 

けど、

やりたいことはそっちじゃない。

 

人と関わって、

人と直接感情や結果を共有できる職業がしたい

 

と思う気持ちも本物でした。

 

 

自分に向いているか向いていないか

できるできないの物差しで考えると

どちらかを決めるのは難しかったと思います。

 

でも、

 

やりたいかやりたくないか

この物差しで考えてみると

結論は明らかでした。

 

 

 

パソコンをカタカタやるのが

そもそも好きじゃなかったんです。

 

誰とも会話しないでパソコンとにらめっこして

黙々と複雑な数式を並べるなんて・・・

 

勉強はしてましたけど

正直まったく好きではありませんでした。

 

まあ、後々

そういう仕事をするようになるのですが・・・

 

それはおいおい話すとして。

 

 

運命の出会い・・・

 

そして、ここで僕は

今の人生になるキッカケの1人に

出会うことになります。

 

 

その人こそが

ただただボーっとなんとなく就活していた

怠け者の僕を目覚めさせてくれた

恩人になるのです。

 

 

これは1つのキッカケにすぎないのかもしれませんが

出会いなくてし成功はありえないと思っています。

 

後述はしますが

僕の人生が好転し始めたのは

すべて人との出会いがキッカケになっています。

 

ですから、

あなたの何かしらのキッカケも

きっと誰か人から渡されることになります。

 

それが誰になるかは

誰にもわかりません。

 

誰かがあなたに

チャンスを渡してくれます。

 

 

なので、ぜひあなたも

そのチャンスをつかめるように

行動してみてほしいです。

 

これから僕が具体的に

どんな行動をしてきたのか

お話していきますから

 

今度はあなたが

一步踏み出せるように

しっかり読み進めて

理解を深めていただければと思います。

 

 

 

さて、僕の就活は

非常に極端で、あっけない結末を迎えていきます。

 

 

ブレにブレた時期でしたから

SE系の企業説明会の合間には

接客系の企業説明会に行くという

 

完全に対極の業界に

アンテナを張っていました。

 

接客業といってもピンからキリまであって

いろいろと企業をあたってみました。

とはいえ企業説明会に足を運んでも

すぐにはピンと来るものはありませんでした。

 

何しろやりたいことがなかったですし

イメージ自体も

なんとなくITか

なんとなく接客

 

というくらいのフワッとしたものしかなかったので

始めて1ヶ月の時点では

まったく終りが見えませんでした。

 

 

そんな中、就活を始めてから

2ヶ月か、3ヶ月くらいたって

実際に選考を進めていく内に

強く興味をひかれる業界が出てきました。

 

なんだと思います?

 

 

ホテル?違います。

飲食店?これも違います。

 

 

僕が様々な企業を調べて面接をして

最も刺激的だったのが

パチンコ業界でした。

 

自分でもちょっと意外でした。

 

パチンコが好きだったわけではありません。

そもそもやったことさえありませんでしたから。

 

ギャンブルすら手を出さない僕が

なぜ惹かれたのかというと

そこで出会った社長さんが

ものすごくインパクトの強い人だったからです。

 

 

この人が僕の人生を決める

重要な人物の1人です。

 

 

出会ったその社長さんは

パッと見普通のおじいちゃんでした。

 

 

 

もっと、社長とか経営者って

ふんぞり返って偉そうにしている

イメージがあったんです。

 

態度が大きくて、横柄で

グイグイ前へ出るような

強くアクティブな雰囲気。

 

それが僕のかつての社長像でした。

 

 

でも、その社長さんは違いました。

 

スーツと靴とネクタイは艶がありましたが

あとはどこにでもいそうな人。

 

きっとスーツではない姿で

街中をすれ違ったら

まさか社長とは思わないような雰囲気でした。

 

 

偉そうでも、みすぼらしいわけでもなく

穏やかで懐の深い人というような

少なくとも今までの大学生活では

出会ったことのないタイプでした。

 

 

最終面接!というだけで

多少緊張して臨んでいたんですが

実際にその社長さんに出会ってみると

妙にリラックスして話していました。

 

まるで久々に出会った同級生みたいに

落ち着いて話ができていたのを

今でもしっかり覚えています。

 

他の面接官や社長と違ったことは

よくある志望動機やビジョンとかって

話や質問はいっさいなく

 

むしろそのおじいちゃんの方が

ずーっと話していたような印象さえしています。

 

 

自分がどんな経緯で社長になったのか?

どんな思いでパチンコ屋をやっているのか?

接客業の醍醐味とは何か?

 

堅苦しくなく

ホントに楽しそうに

ニコニコ話してくれるんです。

 

他のおじいちゃんが釣りや野球の話をするときと

まるで同じように笑顔で仕事のことを語りかけてきます。

 

 

 

時間さえ限られていなければ

あのままずっと話してたんじゃないか

というくらい楽しく話していました。

 

それを僕はずーっと聞いていて

全く飽きませんでした。

 

 

パチンコなんてやったこともなかったですから

最初はなんとも思ってなかったのに

その会社の社長さんに出会って話を聞いていく内に

パチンコ業界に対する僕のイメージも常識もガラッと変わりました。

 

 

 

仕事って

大変で辛くてメンドクサイ

というネガティブなイメージしかしてませんでした。

 

でも、その社長さんの話を聞いていくと

 

(仕事ってこんなに楽しくできるものなんだ!)

 

と素直に関心して

 

そして最後には

(ああ、こんな人になれたらいいな。)

と憧れるようになっていました。

 

自分が知らなかった

新しい世界を見せられているような気がして

ワクワクしながら聞いていたと思います。

 

 

すっかりその社長さんに魅了され

気がついたら

その会社に入ることを決めていました。

 

 

 

・・・とはいえ不安もありました。

 

パチンコ未経験でしたし

特別体力に自信があったわけでもないですから。

 

それでも、僕はこの社長さんに

純粋な憧れの気持ちを持っていました。

仕事の内容はハードかもしれないけど

やってみると違うかもしれない。

 

(まあ、どうにかなるか。)

 

と思い切って始めることにしました。

 

 

 

・・・よく、こう言うと

(思い切りましたね!)とか

(決断力あるんですね!)なんて

言われることがあるんですが

 

僕はそこまで意識して

「決めるぞ!」と思って

決めているわけではなくて。

 

むしろ

 

僕の中では大ごとではないから

スッと決められているだけのことだと思っています。

 

(いざとなればやめればいいし。)とか

(まだ若いからどうにかなるでしょ。)とか

(早く内定取れるし楽だしいいかな。)というような

 

安直なだけです。

 

 

内定1社目だったこの会社に入ることを決めて

大学4年生になる前に

僕は就活を終えていました。

 

最後の1年は特に焦ることもなく

いつも通りの1年を楽しく満喫していたと思います。

 

 

・・・ところが、

 

【今年、経営者はじめました。】

こんばんは。宮内(みっちっち)です。

 

昨年4月からこの1年、

僕自身信じられないほど

目まぐるしい毎日を送ってきました。

 

いつもは平然としてるように

見えているかもしれないですけど

実は陰で、今まで味わったことがないような

多くの挫折、失敗を繰り返してきました。

 

 

 

普段、こういうことは

あまり語ることはないですし

めんどくさくてしてませんでした。

 

でも、僕としては

新しい人生を歩み始めたタイミングでもありますし

僕のことをより深く

たくさんの方にお伝えしたいと思いました。

 

なので、

 

自己紹介もかねて

僕のこれまでの道のりを

簡単にお話していきたいと思います。

 

大それたことを言うつもりはありません。

 

僕がたどってきた道のりを

淡々と語っていこうと思います。

 

 

もしかしたら

僕の何気ない言葉の中に

あなたのこころに引っかかる言葉が

見つかるかもしれません。

 

これを読んでいて

(何か始めてみようかな)

と考えるようになったり

 

(この人でもできたんだから、オレにもできるかもしれない)

 

と思ったりしていただければ

僕もこれを書き上げたかいがあります。

 

 

・これから何か始めようとされている方

・転職、就職を考えている方

・将来が不安な方

・やりたいことが見つからない方

・独立、企業を考えている方

・今、すでに何かしらの事業を始められた方

 

こういった方の

少しでも励みになるように

つたない文章ながら

最後まで書いていきたいと思います。

 

僕がここ数年間

どんな道のりで今に至っているのか?

 

どんな考え方をして

どんな行動をしてきたのか?

 

 

1つ1つ、

ゆっくりお話していきたいと思います。

 

 

 

・・・書き始めてみたはいいものの

一度にすべては読み切れない

ボリュームになりそうです。

 

ですから、できる限り小分けにして

少しずつ話を進めていきたいと思います。

 

一度に全部読み切る必要はないので

ぜひ、お時間あるときにでも

読み進めていただければと思います。

 

 

経営者って、案外ふつう

 

 

僕が現在どんな活動をしているのかというと

昨年10月にエステ事業を始めて

銀座に場所を借りてエステをしています。

 

始めてまだ日は浅いので

新規顧客やスタッフを増やすために

様々な交流会やイベントに顔を出して

地道に経営者としての活動を始めているところです。

 

なので実際にお客さんを募って

代金をいただいて・・・

というのはこれからということです。

 

 

「経営者!」

 

こう聞くと

皆さんそれぞれいろんなイメージを

持っていると思います。

 

「すごそう!」かもしれないですし

「忙しそう!」かもしれません。

「金持ち!」と思うかもしれないですね。

 

僕が最近経営者の端くれになって感じたことは

「案外普通」

ってことです。

 

 

特別大それたことではなく

少しサラリーマンのころと

動き方が違うだけで

 

いきなり偉そうに

社長室のイスにどっかり座り込むなんてことは

当然ないわけです。

 

一番動いて

一番考えるのが

世の中の経営者の大半です。

一筋縄ではいきません。

 

 

僕がこのような考え方に至ったのも

つい1年前の話で

 

それまでは

経営なんてまるで知らないどころか

やるとさえ想定していなかったくらいの

いたって普通の人間でした。

 

同じ時間、同じ分だけ仕事をして

同じ量だけお金をもらい

同じように疲れて帰ってくる・・・

 

そんなサラリーマンの1人でした。

 

 

ほんのつい最近まで

 

過ぎゆく毎日を

ただ黙々と眺めているばかりで

その辺のサラリーマンと何にも変わらない

平々凡々な人間でした。

 

だからこそ

そんな普通の人間である僕だからこそ

お伝えできることがあると思っています。

 

 

才能もない、センスもない

これといった成功例もなければ

頭が良いわけでもない。

 

そんな僕が、どんな道のりを歩んで

エステを経営することになったのか。

 

これをこれから

1つずつお話していきます。

 

 

きっと、最後まで読んでいただいたころには

(僕にも何かできることがあるかもしれない)

と思っていただけると思います。

 

何かやってみたくなって

ウズウズしてくるかもしれません。

 

望んで、行動すれば

叶えられないものはないんだってことを

僕の話の中で証明していきたいと思っています。

 

 

10分くらいかかる

長い文章にはなっていきますが

ぜひ時間がかかってもいいので

 

最後までじっくり

読み進めていただければ嬉しいです。

 

よろしくお願いします。

 

【2017年2/26 初めまして】

初めまして(・ω・)ノ

 

宮内(みっちっち)と申します。

 

ブログなんて初めて書きます。

 

書こうと思った理由がありまして…

 

最近目まぐるしく日常が変化し続けている現状

 

これをただ過ごすのでは面白くないので

 

何かしら形に残していけたらいいなと思ったからです。

 

ということで、キリ良く3月~始めて行きます!

 

宜しくお願い致します。